施工事例

蓄電池

蓄電池 製品比較説明

製品比較説明

※1:昼間の電力使用量により異なる場合があります。電力使用量が蓄電池の定格2.5kWを超える場合は、不足分を太陽光発電でつくった電力で補います。
※2:「再生可能エネルギーの固定価格買取制度」により、電力会社が一定期間、固定価格で買い取る制度で、2014年4月1日から2015年3月31日までの買取価格です。初年度の買取価格で10kW以上は20年間、10kW未満は10年間固定ですが、買取価格は年度毎に見直されます。また、10kW以上の場合は全量買取と余剰買取が選択でき、全量買取と同じ買取価格・期間が適応されます。

導入のメリット・デメリット

蓄電池導入

  • 震災時に太陽光から蓄電池に充電できる。(以前ご設置の太陽光発電で充電できない機種もあります。)
  • 押し上げ効果により、売電量UP。(TYPE-Aの場合)
  • 太陽電池の搭載容量が少ない狭小物件でも効果UP。(TYPE-Aの場合)
  • 国から機器費の1/3補助が支給される。(詳しくはこちらをご参照ください。)
  • 安心の10年保証(リモコンは2年)

蓄電池導入

  • 太陽光とセットの場合TYPE-Aだと売電単価が下がる。
  • オール電化とセットの場合太陽光からの充電が出来ない。(太陽光発電がない場合)
  • 直接海水がかかる場所では設置ができない。(設置基準があります。詳しくはご相談ください。)

選べる6つの運転モード(EGS-LM72A/144A)

①太陽光売電優先モード(推奨)

深夜電力を電池にフルに充電し、太陽光発電がある場合だけ家庭等での使用電力を蓄電池から供給し、売電量を増やすモードです。但し、蓄電池に余りがある場合には10:00から通常放電 します。

②深夜電力活用モード

お得な深夜電力を電池で昼間使用することで、電気料金を節約します。

③太陽光充電モード

太陽光発電を全て家庭等で使用し、ゼロエミッションを目指すモードです。太陽光発電の余剰電力がある場合は蓄電池に蓄え、夜間に蓄電池から電力を供給します。

④ピークカットモード

昼間の家庭等での購入電力が一定の値以上にならないように、蓄電池から電力を供給し、節約するモードです。

⑤強制充電モード

マニュアル操作で充電するモードです。

⑥強制放電モード

マニュアル操作で放電するモードです。

選べる4つの運転モード(EGS-LM72B/144B)

①経済モード(推奨)

安価な深夜電力を蓄電し、太陽光発電で使用電力がまかなえてる間は放電せず、まかなえない時間帯の 電力を蓄電池でカバーします。購入電力を減らし大きく 節電貢献できるモードです。

②グリーンモード

太陽光発電の電力を優先的に使用し、購入電力量ゼロを目指します。余剰電力で充電も可能です。

③強制充電モード

マニュアル操作で充電するモードです。

④強制放電モード

マニュアル操作で放電するモードです。

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